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餃子・中華料理チェーン『餃子の王将』のすごいところランキング

愛されるのにはわけがある

 「餃子一日100万個」のテレビコマーシャルでおなじみの中華料理チェーン「餃子の王将」。これまでに掲載した「餃子が美味しいファミレス・ラーメン店ランキング」や「よく通う全国チェーンのラーメン店ランキング」でいずれも1位に輝くなど、多くの人から支持されています。この人気の秘密、はたしてどこにあるのでしょうか?

 人気のすごさが非常によくわかるのが、《全店4年連続黒字》という驚異的な売り上げ実績。ラーメンチェーンのようなファストフード系外食産業は、景気が良くない時でも比較的売り上げが堅調なことで知られていますが、全店舗が数年にわたって黒字を出し続け、《社員の平均給与549万円と外食産業では高め》になっているというのはやはり驚きですよね。

 この人気を支えているのが、《餃子はすべて店舗で手巻き》、冷凍餃子を一切使わないといった看板商品・餃子へのこだわり。餃子の材料は千葉・京都・福岡にある自社工場で生産した後に全店舗へ輸送しているそうで、品質もコストも自社で管理できるからこそ安くておいしい餃子が提供できるのかもしれませんね。餃子以外にも《単品だけでも50種類以上のメニュー》があるなど、組み合わせをいろいろと楽しめるのもうれしいところです。

 このほか、懐具合の寂しい苦学生を助けるために始めたという《皿洗い30分を条件に、タダで食事をさせてくれる店舗がある》などのエピソードも「餃子の王将」のすごさを語る上では外せませんが、極めつけは《パチンコ機種「CR餃子の王将」まで登場》したことでしょうか。娯楽産業と関係のない飲食チェーンがパチンコ機のモチーフになるのは前代未聞。いかに「餃子の王将」が広く愛されているのかがわかりますよね。
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【芸能】本当はヤバイ『とんねるず』 時代とズレたセンス、人気のない矢島美容室

http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/yutori7_mnewsplus_1267200850/


テレビ局がお笑いコンビ『とんねるず』の扱いに困っているという。
「このままでは相当ヤバイですね」と語るのはテレビ局関係者。

『とんねるず』は石橋貴明と木梨憲武のお笑いコンビ。帝京高校で同級生であった
二人は1980年にコンビを結成。深夜の人気番組『オールナイトフジ』でブレイクし、
その後も「ねるとん紅鯨団」、「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」、
「とんねるずのみなさんのおかげでした」などでお茶の間の人気者となった。

芸能ライターは「西の雄がダウンタウンなら、東の雄は彼らでしょう」と語る。
余談だがこの2つのコンビは不仲で有名。ダウンタウンの松本は自身の
ラジオ番組でこの事実を認める発言をしている。ただ、今でも衰えを知らない
人気を見せつけるダウンタウンに対し、とんねるずは厳しい状況にある。

とんねるずの問題点を前出のテレビ局関係者は語る。
「彼らのセンスが時代にマッチしなくなっているのが大きいです。
番組の企画も首をかしげたくなるようなものを面白がったりしているようですね。
また、DJ OZMAとの音楽ユニット『矢島美容室』はまったく人気がないらしいのですが、
本人たちが相当気にいっているので、関係者は何も言えないようです」。

スタッフが進言できない状況は彼らの“偉大な功績”に遠慮しているためと
話すのは芸能ライター。「10年前、20年前、テレビ局はとんねるずに相当世話に
なっていますからね。また、当時一緒に番組を作ったスタッフの多くは局の幹部に
なっています。現場のスタッフが何かを言える雰囲気ではないですね」。

しかし、時代とズレたタレントをいつまでも使い続けるほど今のテレビ業界は甘くない。
「高額なギャラは今のテレビ業界の一番の敵ですからね。このままいくと何かの
きっかけにレギュラーなしなんて状況が生まれることは確かです」(芸能ライター)。

輝かしい過去の遺産で生きる『とんねるず』に未来はあるのだろうか?

http://npn.co.jp/article/detail/12832371/

どこに行ってもマクドナルド! マクドナルドがない国は?

http://rocketnews24.com/?p=3983


世界中どこにでもあると言っても過言ではないマクドナルド。心細い一人旅や、ちょっとデンジャーな地域を旅しているときは、マクドナルドがあるとホットとするものである(そして、トラディショナルな料理よりもビックマックを食べてしまう)。そんなマクドナルドだが、本当にどんな国に行ってもあるのだろうか?

日本からそう遠くない国で、マクドナルドがない国を調べてみたところ、けっこうマクドナルドがない国は多いようである。では、いくつかマクドナルドがない国をご紹介していこう。


マクドナルドがない国として代表的なのは、ネパールとブータン、モンゴルだ。その国には一軒もマクドナルドが存在しない。

ネパールには個人経営のハンバーガーショップがあるが、大手ファーストードチェーンは何ひとつ参入していない。これはこの国の経済状況の問題というのもあるが、いちばんの問題は電力供給が不安定だからだろう(首都・カトマンズでも毎日のように停電がある)。ブータンに関していえば、経済状況と食材の輸送ルートがいちばんの理由と思われる。ブータンは鎖国的な国であり、外国人はそう簡単に入国できない。モンゴルにはロシア系のファーストフードが数件ほど営業をしているが、マクドナルドは存在しない。

しかし、タイ、日本、中国には星の数ほどマクドナルドがある。そしてインドでは、マクドナルドの店舗数がどんどん増えてきている。もしかすると、マクドナルドの数はその国の経済状況を表しているものなのかもしれない。

「なんて短いの!!」 世界でもっと短いエスカレーターの動画が人気

http://rocketnews24.com/?p=5157


世界でもっとも短いエスカレーター。そのエスカレーターは神奈川県川崎市のショッピンセンター「川崎モアーズ」の中にあるらしい。段差は83.4センチで5段しかなく所要時間はたったの5秒。ギネスブック91年版にも登録されている非常に短いエスカレーターである。動画はこちら


ではなぜこのような短いエスカレーターが出来てしまったのか、川崎モアーズの担当スタッフに伺ったところ「もともと長いエスカレーターを作ろうとしたんですが、建築都合上長く作ることができず、短くなってしまったのです。もちろん、利便性向上のためエスカレーターです。」とのこと。この世界でもっとも短いエスカレーターはYou Tubeでも人気でなんとアメリカからも投稿されている。2009年02月21日に投稿されたばかりの動画は既に2万5千再生回数を突破。コメント欄には・・・

・資源の無駄
・お年寄りが日本は多いから?
・んんん、なぜ?
・とてもクールだ!
・あはっは!面白い!
・私はジャンプして降りるでしょう。
・ぜひ、欲しい。

※コメント数も156件を超える。その全てが英語。

などとアメリカンジョーク?として受け入れられている声が多い。実際に日本人が投稿した体験エスカレーター動画もあるので物足りなかったらそちらもご覧頂きたい。いやはや一度はぜひ乗ってみたいエスカレーターである。

ラーメンを注文するとカレーが食べ放題になる店

http://rocketnews24.com/?p=13956


8月6日、沖縄にラーメン店『新都心ラーメン みんみん』がオープンし、ラーメンを注文するとカレーが無料で食べ放題になることから大盛況になっていることが判明。カレーのほかにもライスとサラダ、漬物も食べ放題になると那覇経済新聞が伝えた。

ラーメンはどれを注文しても600円で、そのラーメンを注文すると通常600円のカレーが無料で食べ放題になるという仕組み。この店のオーナーは那覇経済新聞の記者に「おかげ様でリピーターも増えてきた。麺が売り切れになることやカレーを追加で仕込まなければならない時もある」と、大盛況ぶりを語っている。

ラーメンを食べたうえにカレーを食べるとなるとかなりのカロリーオーバーな感じがするが、お腹いっぱい食べたい人にとっては非常にうれしいサービスであるのは間違いない。『新都心ラーメン みんみん』もそうだが那覇経済新聞には地元那覇の新情報が多く掲載されているため、沖縄旅行を考えている人は目を通してみるといいかもしれない。
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